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日程
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5月10日(日)/6月14日(日)/7月12日(日)
全3回
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時間
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10:00〜12:00
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会場
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色彩楽園(神戸市須磨区)※地図はこちら
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定員
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10名(18才以上 最小開講人数5名)
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講師
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藤井昌子(色彩楽園主宰、特別支援教育士(LD/ADHD等)
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受講料
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8,000円+年会費2,000円+資料代1,600円=11,600円
*受講料:色彩楽園サポート会員の方は8,000円
*資料代:「子どもが心をひらくとき」(藤井昌子著/エピック)をお持ちの方は不要です。
*納入された受講料、その他は返金できませんのでご了承下さい。
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申込方法
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下記事項をFAX.または郵便でお送り下さい。メールでのお申し込みも受け付けます。
・氏名(ふりがな)
・住所
・電話番号(携帯電話番号)
・メールアドレス
・生年月日(西暦)
・性別
・職業
・資料(1,600円)要・不要
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受講料の振込
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4月27日までにお振り込み下さい。
郵便振替口座00950-2-99008 口座名義 色彩楽園
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申込〆切
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4月27日(月)
おかげさまで好評につき受付終了しました。なお、第4回講座については夏頃にご案内する予定です。
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お問い合わせ
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色彩楽園事務局までお気軽にお問い合わせ下さい
TEL.078-974-6044
090-3673-2473(10:00〜20:00)
e-mail window@shikisaigakuen.com
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2008年絵と心の講座 受講者の声
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ありがとうございました。1回目の講座の後とても心が軽くなり、元気になったのを感じました。
1回目の講座の後にクラスで『おえかきの時間』を持ってみました。「何でも好きなものを描いていいよ。鉛筆やクレヨン、折り紙、どれでも好きなものを使って何枚描いてもいいよ」と説明し、「約束してほしいことは、その絵を見て友だちが悲しむことはやめよう。できたと思ったら、名前と絵の説明を書いて先生に教えてね」と言うと、子どもたちは「わー!何描いてもいいの?」と嬉しそうな顔。「何描いていいかわからない」と言う子がいるのでは、と心配していましたが、全くゼロ。「何描こう?」と悩んでいる子もいましたが、しばらくすると楽しそうに描いていました。「先生、ここ、こうしたいねんけど、どうやって描いたらいいと思う?」「ここ、寂しいと思えへん?」などと、いつもと違う子どもたちの質問に驚きました。(中略)
授業後、どの子もニコニコで「楽しかった」「もっとやりたかった」と言いに来ました。中には仕上がっていないから、と放課後に残って描き続けた子もいます。みんなの作品を掲示板に貼ると、自分の作品だけでなく友だちの作品を眺めて楽しんでいる子もいました。「今度いつ、おえかきするの?」と聞きにくる子もいます。
これからもこのような経験を通して子どもたちの成長を見守っていきたいと思います。
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毎回先生のお話やワークが充実していて、あっという間の3ヶ月でした。自分の子ども時代の体験を回想する等、予想もしなかったことがあって、抱えていた物と向き合うきっかけを作って頂き、本当にありがとうございます。(中略)
子どもはもちろんですが、大人も受け止めてもらう事で大きな変化を経験する事ができると痛感しました。このように多くの気づきを与えてもらえる「絵を描く事」って、私の想像以上の大きな力を秘めていると感じました。
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自分のことをもてあますこともあるような「母親」で、時には子供に支えられるようなこともありますが、できるだけ子供たちがなげたボールを受け止められるキャッチャーでありたいと思っています。(中略)今後も一般の大人(保護者・先生など)向けの今回のような講座をどんどん開いていっていただきたいと願っています。
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この講座を受けてから、あのちっちゃな体と心で一生懸命表現したものなんだと思うと、ぎゅーっと抱きしめてあげたくなりました。
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「子どもの心が見えないー」子どもに関する事件がおこる度に、こんな声が聞こえます。しかし最近では、子どもに関する事件だけでなく、無差別殺人事件や親子の間、家族の間でおこる事件などの際にも、関わった人がどんな環境で幼少期を過ごしたのか、思春期をどんな風に送ったのかが必ず取り上げられるようになりました。これは「子ども時代」がいかに大切なのかを多くの人とたちが感じているとも言えるでしょう。では、本当に子どもたちの心は見えないのでしょうか。
子どもたちは常に一歩ずつ自分の足で歩こうとしています。目の前にある様々な壁を乗り越えようとチャレンジしています。そして、様々な心のメッセージを発しています。メッセージを発することで生きるエネルギーを高め、さらに新しいことへのチャレンジを続けます。そんな子どもたちのがんばる姿を支えているのは、やはり家族の絆です。
子どもの心を尊重しながら生きる力を育てるヒントは、子どもたちの絵の中に隠されています。
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日 時
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2009年2月15日(日)13:30〜15:30(受付13:00〜)
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会 場
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神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家 ※地図はこちら
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講 師
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藤井昌子(色彩楽園主宰)
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対 象
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18才以上 50名
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参加費
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無料
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資 料
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「子どもが心をひらくとき」(藤井昌子著/エピック)
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内 容
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●セミナー(心の危機から子どもを守る〜絵がつなぐ家族の絆)
2Fホール 受付13:00 開始13:30〜
●ミニアトリエ(託児 *要事前申し込み)1Fロビー 13:15〜15:15
いつもの「あおぞら色彩楽園」をロータリー子どもの家にて開催します。誰でも参加できます。
●光の中の子ども写真展〜あおぞらのしたで〜 2Fホール
自由に表現している時の子どもたちは輝いています。あおぞら色彩楽園に集まった子どもたちの姿をぜひごらんください。
●スライドショー「Happy!」2Fホール 15:20〜
子どもたちの元気な姿が私たちの未来を支えています。未来に放たれる無限のエネルギーをお届けします。
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申 込
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以下の4項目をEメールにてお送りください。
(1)セミナー受講者ご氏名(ふりがな)
(2)ミニアトリエ(託児)参加者ご氏名(ふりがな、年齢)
(3)おところ
(4)お電話番号
*事務局より確認のメールをお送りしますので、window@shikisaigakuen.comからの受信を拒否しないでください。
〆切2009.1.31
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満員御礼!
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
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主 催
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神戸真生塾子ども家庭支援センター ロータリー子どもの家
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問い合わせ
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色彩楽園
TEL.078-974-6044/090-3673-2473 FAX.078-976-3602
window@shikisaigakuen.com
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・あっと言う間でした。(先生の話に引き込まれている間に…)。YMCAのアトリエで子どもがお世話になっております。子どもが本当に毎回楽しみにしていて、おわって満足している子どもを見ると本当に嬉しくなります。受け入れ、受け止めるキャッチャーになりたいと思いました。「ハートの空スペースを作る」なんて素敵な言葉だと思いました!子どもだけでなく、私の友人にも今回のお話を伝えていきたいと思います。次回のセミナーも楽しみにしています!!あ〜、今日は本当に楽しかったです!ほっこり、あたたかい気持ちになりました!!先生のおかげでハートに空スペースができました!!
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・子どもの表現は心の言葉であり、私たち大人はしっかりキャッチしなければならない。絆を太く持つことが理解を深めることである。表現することは人間そのもの。大変勉強になりました。
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・とても楽しみでした。予想通りよくわかるお話でした。私が若い人たちのヒントになれば、とも思いました(62才女)。と言うのも、今のお話通りに子ども(我が娘)のとんでもないボールをキャッチしてきたおかげで娘(35才)がなんとか母親になって歩んでいるのです。今は私もどの子に対してもキャッチャーになろうと改めて思いました。どうもありがとうございました。
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・普段ついつい自分の都合で子供達をふりまわしてしまう毎日です。怖い顔ばかりでしょうか。頭では子供達のペースで…とわかっているのですが、なかなかできず、子供、特に上の子にストレスがいっぱいつまってしまっているのでは、と心配しています。親も子供も心を解放できる機会になるかと思い、ずっとあおぞらには興味がありました。先日、夫と上の子が初めて参加し、とても楽しかったそうです。季節もよくなってきたので、また家族で参加したいです。 今日はちょっとはやさしくできるかな。今日は素敵な話ありがとうございました。講演会だけど、大人へのエールのようにも思いました。
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・机の上にクレヨンがあり、小さい頃から図工が苦手だった私は「色をだすのは嫌だな〜」と思ってましたが、先生のお話を聞いて力強く色を出すことができました。今まで、子どもだけストレスが溜まらないように気をつけてきました。でも、こんなに気持ちよく描けたのは初めてで、これから自分がどんどん色を出していこうと思いました。今日は貴重なお話を聞けて勉強させていただきました。ありがとうございました。
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・マイナスのもの(血や死)を表現するのは悪いことではない、と目からウロコでした。そして、子どもはピッチャー、大人はキャッチャーとの例えもわかりやすかったです。どんな投球でも常に受け取ろうとする親でありたいと思います。ハートの絵に色をぬったのは、嬉しい体験でした。ぬりながら涙が出てきました。きっと人目がなかったら、大声で泣いていたろうと思います(笑)。また家でもやってみたいと思います。素晴らしいお話と体験をありがとうございました。
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セミナーの模様。ワークも楽しんでいただきました。
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ミニアトリエでは子どもたちが絵の具、工作、お絵かきを楽しみました。
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